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仮想物理実験室構築のためのOpenGL入門
gl.drawElementsによるプリミティブの描画で遊んでみよう!「ランダムウォーク」

文責:遠藤 理平 (2012年10月 3日) カテゴリ:仮想物理実験室(268)

本稿は、「仮想物理実験室構築のためのOpenGL入門」のコンテンツです。 詳細はこちらをご覧ください。

gl.drawElementsによるプリミティブの描画の例として、誰もが最初に試して見なくなる「2次元ランダムウォーク」をシミュレーションします。ただ描画しただけでは物理実験ぽくないので、2次のモーメントを計算して時間に対する指数をリアルタイムに計算します。




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