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natural science 応援団員から頂いた応援メッセージ!

金澤直人 様 (高等学校教諭)
はじめまして。福島県の高校で教員をしている者です。工業科(電気)の科目を教えております。 図面・回路図・説明書通りにものを作り上げることすら困難な工業高校生が非常に多い中、実験工作教室に参加している小学生の技術力の高さが、とても羨ましく思います。 なにより、目を輝かせながら製作に取り組んでいる小学生の様子を拝見すると、私自身もワクワクした気持ちになります。 natural scienceの皆さんの取り組みが、全国に広がるよう、私も影ながら応援していきたいと思います。 (AVRマイコンを使った電子工作のアイディアなども、参考にさせていただきます) (2011.12.05)
福永雅高 様((株)ヒップ)
時代の移り変わりにより、設計の手法も変わるのですが知的な考え方を身につけることでどんな技術にも対応できることでこれからも日本の技術が他国よりも発展することを信じつつ、今後益々のご活躍をお祈りいたします。(2011.11.22)
小林弘一 様((株)ケーヒン)
HPを拝見しました。 シミュレーション技術が小中高校生にも手が届くよう、オープンソースのツールを使ってわかりやすく説明されています。 今後の発展を期待します。(2011.02.24)
吉村昭彦 様(慶應義塾大学医学部)
すばらしい活動と情報量に脱帽しました。大草さんの活動は、市民と研究者の間を埋める組織と人材があれば研究者も一般のひとも動くものだということを示しているように思えます。ぜひ頑張って続けてください。勝手ながら私の教室のHPにリンクを貼らせていただきました。(2011.01.27)
遠藤俊太郎 様(東北大学理学部3年)
高校の理科教員を目指している者です。HPを拝見し、多岐にわたり素晴らしい活動をなさっていることに感激いたしました。
今後益々のご活躍をお祈りいたします。(2010.12.28)
中川恵子 様(福島県立医科大学)
ナチュラルサイエンスは、「おもしろい!」を育てる貴重な存在です。ますますの御発展をお祈りいたします。
遠藤宏昭 様(清水建設(株)東北支店)
「ものづくり」で得られる感動は大きい。自らの試行錯誤の結果がカタチになる時、あるいはそのものがカタチになって動き出す時の感動を子どもたちに是非体験してもらいたい。
広瀬智史 様(東北大学四年)
現代において科学リテラシーの格差が広がっているような気がします。是非このような活動が広がれば良いと思っています。
野原昌之 様(センダイ自由大学 )
科学で地域を元気にする。

素晴らしい発想です。

私ども「センダイ自由大学」も、センダイの街全体がステージアップするために、いろんな「知」を交流していきたいと思っています。

ぜひ、いっしょに地域を盛り上げましょう。(2009.04.01)
井坂正幸 様
普段の生活の中で私たちは科学について、あまり関係があるとは感じていません。しかし、科学をよく知らないため損をしたり、逆に知っていることが生活の知恵にもなります。

 世の中にはいかにも科学的な根拠があるように見せかけているものが数多く出回っています。その中で科学的に正しいものと正しくないものを、私たちが判断することが大事だと思います。

 科学的に物事を考え判断をするには、市民の科学への関心を高めていく必要があります。特に、子どもたちの理科離れには現実的な危機感があります。子どもたちが科学や理科に興味を持つようになるためには、子どもたちの「なぜ」という疑問に答えてくれるnatural scienceの存在が大きいと思います。2009/03/26
奥村清彦 様(仙台市太白少年少女発明クラブ )
サイエンス&テクノロジー立国の強力な礎になるためのアイディアを集め,社会に発信し,行動する実行力を発揮してください。 2009/03/24
比嘉義裕 様(日本天文学会 )
体験型学習は、天文学関連に、特に必要なものです。しかし、おもに夜間の活動になること、専門分野という認識があること、望遠鏡などの機材がなければできないと思われていることなど、障害も多いです。応援団として、この分野の手伝いができればと思います。 2007/11/11
布柴達男 様(東北大学大学院生命科学研究科)
HPを見て、素晴らしいコンセプトだと思いました。私の考えているところとかなり近く感じましたが、大草さんとお会いしてお話をさせて頂き、共感できることが沢山あると感じています。現段階ではどのような形でご協力できるかは分かりませんが、応援したいという気持ちはあります。お気軽にご連絡ください。 2007/11/05
佐々木玲子 様(理化学研究所 )
とても素晴らしい企画が盛り沢山で、感激してしまいました。子供と一緒に参加したいです。 2007/10/19

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