HOME > natural science Laboratory > コンピュータ・シミュレーション講座 > 仮想物理実験室

仮想物理実験室構築のためのOpenGL入門 「四角形+テクスチャマッピング」

文責:遠藤 理平 (2012年10月23日) カテゴリ:WebGL(43)仮想物理実験室(268)

本稿は、「仮想物理実験室構築のためのOpenGL, WebGL, GLSL入門」のコンテンツです。 詳細はこちらをご覧ください。


WebGL閲覧可能ブラウザでご覧ください

ダウンロード:GLUT版GLUT+GLSL版WebGL版



▲このページのトップNPO法人 natural science トップ

コメント(1)

mz (2012年11月 9日 11:20)

ありがたく参考にさせていただいてます。

get2Byteにて、fgetc(f) | fgetc(f) vs2012 win7環境です。
行を分解して呼び出し順を明示することで回避できました。
int get2Byte(FILE *f){
int ret = fgetc(f);
ret += (fgetc(f) return ret;
};
int get4Byte(FILE *f){
int ret = fgetc(f);
ret += (fgetc(f) ret += (fgetc(f) ret += (fgetc(f) return ret;
};


▲このページのトップNPO法人 natural science トップ

関連記事

WebGL

仮想物理実験室







▲このページのトップNPO法人 natural science トップ