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【HTML5による仮想物理実験室】
単スリットの回折パターン、可視光スペクトルの2つを追加

文責:遠藤 理平 (2016年5月26日) カテゴリ:仮想物理実験室(268)計算物理学(127)

HTML5による仮想物理実験室(物理シミュレーション)」に2個を追加しました。
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HTML5_PHYSICS_r7.zip(2016年05月26日、単スリットの回折パターン、可視光スペクトルの2つを追加)

追加コンテンツ

電磁気学

プログラム名説明オススメ度参考
可視光スペクトル コンピュータ・グラフィックスなどで光の波長から描画色(RGB値)を決定したいときに利用する関数「waveLengthToRGB関数」のテスト。 ☆☆ ウェブページ
単スリットによる回折パターン 単スリットに入射した可視光の回折パターンと空間強度分布グラフ化。スリットからスクリーンまでの距離、スリットの幅、光の波長を指定可。 ☆☆☆☆


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