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【2011.02.18】
コンピュータ内に椅子をつくろう

コンピュータ・シミュレーション講座ではC++とOpenGLを利用して剛体の物理シミュレーションを行っています。 物理計算の前に、3次元空間内での空間認識力を鍛えるために、剛体を空間内に配置して現実世界の対象物を表現することを行ないます。 今日の課題は、剛体を組み合わせて椅子を設計することです。 実物を定規で測り、ノートに設計図をつくった後に、プログラミングを行います。

cs-20100218.jpg
プログラミングの途中経過



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