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報告

公開日:2008年10月 1日 学会等での発表
n.s.シンポジウム(2008.07.13)

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2匹の働きアリにおけるコミュニケーションとは? 2008.09.29

文責:結城 麻衣   カテゴリ:n.s.シンポジウム(2008.07.13)少数の働きアリによる行動解析とモデル化

0.表紙 1.研究背景 私たち人間は、高度な脳機能とさまざまな期間を使って多様なコミュニケーションをとります。しかし、周りにいる他の生物は、これほど多様なコミュニケーション能力を持つものは少ないです。 1.研究背景 特に昆虫などは小規模な... [詳細]


多細胞生物における複合刺激に対する応答~ボルボックスの 走行性と送電性~ 2008.09.29

文責:田村 京子   カテゴリ:n.s.シンポジウム(2008.07.13)複合刺激に対するボルボックスの応答

2008年 7月13日(日)、東北大学片平キャンパスさくらホールで行われたサイエンスカフェで、 「多細胞生物における複合刺激に対する応答~ボルボックスの走光性と走電性~」 というテーマで発表しました。 はじめに 自然の環境の中にはさまざま... [詳細]


電気と磁気の関係 2008.09.29

文責:佐瀬 一弥   カテゴリ:n.s.シンポジウム(2008.07.13)センサーの開発

私の研究テーマは磁気と電気です。 研究背景 現代の社会で電気は欠かせないものです。 この電気は人間が積み重ねてきた、科学技術によるものです。 電気と磁気を扱う電磁気学という分野がありますが、どのようにしてこの学問が発展してきたのか、原点に... [詳細]


アリの生態に基づいたアリロボットアルゴリズムの構築 2008.09.29

文責:八重樫 和之   カテゴリ:n.s.シンポジウム(2008.07.13)トゲオオハリアリの女王が示すパトロール行動解析とモデル化

研究背景  まず、これから発表する研究内容が既存の科学の体系の中でどこに位置づけられるのかを説明します。生物をとりまく環境に注目し研究していく分野としてバイオサイエンスがあります。その一方で電磁気学、力学を応用してハードウェアを構築し、プ... [詳細]


地球環境を考える~仙台市百万都市での緑の働き~ 2008.09.29

文責:佐藤 公平   カテゴリ:n.s.シンポジウム(2008.07.13)街の中の緑のはたらき

研究の背景 よく温暖化という言葉を耳にします。どのくらいの温度が上昇しているのでしょうか調べてみました。このグラフは過去1000年間の平均気温の変化のグラフです。このグラフを見ると1800年代以降温度上昇していることが分かります。また温室... [詳細]


スターリングエンジンにおける熱力学の考察 2008.09.29

文責:遠藤 隆平   カテゴリ:n.s.シンポジウム(2008.07.13)スターリングエンジンの開発

--> 研究の背景  人類が誕生して以来、ヒトはより楽をして生活をするために言葉・火・石器を初めとして、道具をつくり続けてきた。  また、ヒトはより速く移動したいとも考え、初めは馬に乗り、馬車をつくり、やがて鉄道・自動車等をつくった。現代... [詳細]


ガウスメータ制作 2008.07.13

文責:佐瀬 一弥   カテゴリ:n.s.シンポジウム(2008.07.13)センサーの開発

そこで、はじめに磁束密度を測る装置ガウスメータをつくることにしました。まず、そもそも磁石が不思議なのは、 離れているところに力を与えることです。 磁場ができたということです。 目的 みえない磁場を数値にすることで大きさを判断できれば、電磁... [詳細]






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